東京『クリニック開業・医療法人化・薬事(医療機器)専門com』

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★医療法人・クリニック支援
 〇医療法人設立や医療法人化、診療所・クリニックの開設支援をはじめ、承継(M&A)や各種変更手続き、法人運営に関する相談まで幅広く対応しています。
 【応用例:A県にあるX医療法人の主たる事務所をB県に移転しながらB県にあるクリニック及びC県にあるクリニックを同時にX医療法人化し併せてX医療法人の名称をY医療法人に変更したいが・・・】   
<ポイント>
  各種許認可を取得することは勿論ですが、取得した許認可を継続的・安定的に維持することが重要課題です。しかし、それに係る手続きが数多く複雑ですのでそれらを理解し運用することが求められます。
 

★医療機器関連事業サポート
 〇医療機器製造業、製造販売業、販売業等に関する許可等をはじめ、薬事手続きに関するご相談や顧問業務(スタッフ教育等)など、医療機器関連事業の運営を支援しています。
 <ポイント>
   ・医療法人・クリニック支援と同じ課題と対応が求めれますが、医療機器の場合は、
特にQMS省令とGVP省令の体系的理解は必須です(「医療機器の許認可は、すべて「QMS」に通じる。」とも言われています。)。
   ・当事務所は、QMS省令及びGVP省令の体系的理解による社員教育も並行して行うことを心がけています。

 頼れる街の法律家
 司郎法務行政書士事務所がお応えします!
   【℡:03‐6240‐1807】

News

  • 2025.04.01 東証 スタンダード企業 常勤社外取締役(監査等委員) 就任
  • 2019.02.01 弁護士とパートナーになりました。各種民事、破産・民事再生手続きを得意とする先生です。
  • 2019.01.25 東京商工会議所会員になりました。

サポートできること、させて頂きたいこと・・

~ このような悩みをお持ちの「中小零細企業」の社長様は
いらっしゃいませんか? ~


会社経営は、
言うまでもなくできるだけ「売上げ」を多くし、いかに多くの「利益」を確保するかが本来の目的です。
経営者である社長様は、できるだけこの目的達成のためにエネルギーを注がなければなりません。しかし、会社経営をやっていますと企業規模の大小にかかわらず否応なしにいろいろな問題が発生します。特に、「法的な問題」と「資金の問題」は必然的に発生し避けてはとおれないものです。
この様な問題を放置しておくと会社経営に大きなダメージとなることは事実です。
ですが、社長様は、売上の拡大、利益確保の経営業務に忙しく、それどころではないのが現実です。ですので、可能であれば問題解決は、社内の他のスタッフなどに任せたいものです。
しかし、中小零細企業は大企業と異なり(特に「小・零細」企業の場合)多くの社員を抱えることは難しいものですし、しかもかなり経験的・専門的なことが求められ、そういう人材もなかなか見つかるものではないものです。
結局、社長様自らが問題解決にあたることになり、本来の目的のための仕事ができず売上が落ち、資金繰りが苦しくなり、悪循環に陥ってしまいます。

当事務所のできることは、そのような社長様が本来の経営業務に全てのエネルギーを投入できるように、社長様にかわって企業内での「法的な問題」・「資金的な問題」の解決をお引き受けすることです。
そのことで、社長様が煩わしい問題から解放され、経営者としての本来の業務に専念することができ、会社が益々発展することが私たちの願いです。

当事務所代表は、約20年の数社における中小零細企業経営者として経営の現場レベルでそれぞれの問題を経験対応してきていますので、単なる専門家・コンサルタントではなく企業規模にあった社長の思いに適ったサポートができるものと思います。

必ずお役に立てると信じています。是非、ご相談ください!!


 

 

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